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あらゆる筋肉にアプローチ

最新治療器ショックマスターを導入

衝撃波治療はこんな症状に悩む方に最適です!

  • 足底腱膜炎
  • 上腕骨上顆炎(テニス肘・
    スマホ肘・ゴルフ肘・野球肘)
  • 膝蓋骨腱炎
    (膝蓋靱帯炎、ジャンパー膝)
  • 肩関節周囲炎(五十肩)
  • 肩の石灰沈着性腱板炎
  • オスグッド・シュラッター病、
    ジーバー病などの骨端症
  • 腱鞘炎・ばね指
  • 変形性膝関節症(OA)
  • etc..

慢性疼痛に悩む患者様へ
特に慢性症状に効果が高い治療です

44歳男性患者が1週間に1回の治療を、4週間続けた症例

治療前、肩部に石灰沈着がみられます

石灰沈着性腱板炎とは、腱板に沈着したカルシウム塩により急性炎症を起こす疾患です。
30-50歳代で頻度が高い疾患です。

突然発症であることが多く,急性期には安静時,動作時 共に強い疼痛が生じます。

はっきりとした原因はわかっていません。
ただし腱板の加齢変と力学的負荷によって変性と血行不良が起こり、石灰沈着が誘発されると推察されています。

4週間の治療後、石灰沈着が完全に消滅

衝撃波には、変形性関節症に見られる骨棘や石灰沈着を破壊する働きを有しています。

幅広い部位への疼痛治療に効果など、従来では外科手術でしか取り除くことが出来なかった筋・腱の変性や癒着した部分を破壊し、新しく正常な組織に再生させるという再生医療としての側面も持ち合わせています。

この新しい圧力波エネルギーがあなたと患者様への新しい力になる

疼痛コントロール

Pain Control

皮膚への触圧覚刺及び関節構成体への機械的刺激により、ゲートコントロール理論が作用し、痛覚神経線維のインパルスが抑制され、痛みが軽減されます。また、痛みの軽減により、反射性筋収縮の改善にも役立ちます。

血液循環改善

Circulation Improvement

疼痛緩和に加えて、圧力波と振動を同時出力するショックマスターは血液循環改善に優れ、微小循環改善にも役立ちます。

筋緊張緩和

Tension Relief

圧力波による触圧覚受容器への刺激によって、a運動ニューロンに対して抑圧的に作用し、筋緊張を低下させ、関節可動域運動や関節モビライゼーションなど施術しやすくなります。

圧力波の原理

原理

Principle

コンプレッサーにより発生させた圧縮空気をパルス状に開放させ、ピストンが衝撃にぶつかることで圧力波を生み出しています。

ニュートンのゆりかご

Newton’s Cradle

圧力波が伝わるしくみは、「ニュートンのゆりかご」に例えられます。
1つの金属球を引っぱって離すと、その球は静止した球へ向かって衝突して静止します。
この瞬間、球がぶつかったのと逆側の球は、最初の球と同じ速さで弧を描いて飛んでいきます。
ショックマスターのピストンはこのエネルギーを伝える静止した球の役割を果たし、圧力波を発生させます。

トッププロのコンディションを支えるショックマスター

疼痛緩和・筋疲労回復

Pain relief, muscle fatigue

圧力波療法の有効性は、長期の慢性的な筋や腱の機能改善において実証されており、近年の事例とスポーツトレーナーによって様々なスポーツ障害の改善に結果を表しています。

パフォーマンスアップ

Performance up

トレーニングによる腱にかかる負担を軽減させ、疼痛緩和・筋疲労の回復に加えて、リラクゼーション効果によって選手のパフォーマンスアップに大きく貢献します。

早期回復

Early recovery

受傷後のトレーニングで往来必要とされた休養時間を短縮し、選手の素早い現場復帰、ケガの早期回復に役立ちます。

動画はこちら

世界のトップアスリート達も多数愛用

トッププロコンディショニングを導入

スポーツでの慢性的な痛みに
大変効果的!

コンディショニングケアについて

現在メジャーリーグで活躍するプロ野球の大谷翔平選手は、日本ハムファイターズ時代からショックマスターを使用してコンディションを整えています。
副作用もなくドーピングにも当たらない衝撃波治療は、大谷選手のようなトッププロの日々のコンディショニングケアに欠かすことができないものになっています。

ショックマスターの導入について
お話を伺いました!

【お話を伺た方】

先生 宮崎 誠司 ミヤザキ セイジ

学前クリニック/神奈川県泰野市

【メッセージ】

軟部組織の変性疾患等の患者さんに副腎皮質ステロイドをなるべく使わないという治療法が徐々に現実できています。

【お話を伺た方】

先生 玉置 龍也 タマキ タツヤ

横浜市スポーツ医科学センター/神奈川県横浜市

【メッセージ】

8年ぐらい痛みを抱えていた膝蓋腱炎の選手。
3回の治療で痛みを減らすことができています。

【お話を伺た方】

先生 石濵 徹 イシハマ トオル

岡田整形外科クリニック/茨城県土浦市

【メッセージ】

即時効果が出せる事が最大のメリット医療効果という面では他の物理療法とは「全く別物」という印象。